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【記事掲載】読解力/教科書分かる力を育てよう(福島民友新聞 1月6日)

福島民友新聞の社説に、リーディングスキルテスト(RST)を導入している相馬市教育委員会が紹介されました。

福島民友新聞 1月6日付社説
読解力/教科書分かる力を育てよう

--相馬市教委は3年前からRSTを軸として、各教科で教科書の文章の意味の理解に時間を割くようにした。授業ごとの目標や課題の文章の写し書きにも力を入れている。
 この結果、同市のある小学校では全国学力テストで国語、算数とも全国平均を上回るようになった。一人一人の子どもの学力の推移を見るふくしま学力調査でも、県平均を上回る成長が見られる。

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記事が掲載されました(「読解力 地道な強化が重要…リーディングスキルフォーラム開催」読売新聞 12月14日)

11月27日に開催したリーディングスキルフォーラムの記事が掲載されました。

読売新聞12月14日付 朝刊・教育面
読解力 地道な強化が重要…リーディングスキルフォーラム開催

(読者会員限定)

リーディングスキルフォーラムの概要はこちら

 

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記事が掲載されました(「AIが不得意な読解力 身に付けて」プレミアム倶楽部 新井氏が講演 山陽新聞11月15日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

山陽新聞11月15日
「AIが不得意な読解力 身に付けて」(山陽新聞プレミアム倶楽部勉強会)


(全文表示は会員限定)

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記事が掲載されました(LINE NEWS:朝日小学生新聞「新井紀子先生のぐんぐんのびる読解力」11月9日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子が執筆した朝日小学生新聞の学習コラムの記事がLINE NEWSに掲載されました。

LINE NEWS 11月9日 新井紀子先生のぐんぐんのびる読解力

算数の「定義」があらわすもの

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今回は算数の「定義」です。条件に合うか、一つずつチェックしていくと、定義があらわすものがみえてきます。

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記事が掲載されました(LINE NEWS:朝日小学生新聞「新井紀子先生のぐんぐんのびる読解力」10月10日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子が執筆した朝日小学生新聞の学習コラムの記事がLINE NEWSに掲載されました。

LINE NEWS 10月10日 新井紀子先生のぐんぐんのびる読解力

「雨温図」からくらしも見える

--今回は気温と雨や雪が降った量を示す「雨温図」の読み解きに挑戦します。グラフから、その土地のくらしぶりまで想像がつきますよ。

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記事が掲載されました(LINE NEWS:朝日小学生新聞「新井紀子先生のぐんぐんのびる読解力」8月8日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子が執筆した朝日小学生新聞の学習コラムの記事がLINE NEWSに掲載されました。

LINE NEWS 8月8日 新井紀子先生のぐんぐんのびる読解力

文章には二つのタイプがある

--今回のテーマは「文章は2種類に分けられる」。自由研究など、何かを説明する文章の読み書きにチャレンジしてみましょう。

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記事が掲載されました(LINE NEWS:朝日小学生新聞「新井紀子先生のぐんぐんのびる読解力」7月4日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子が執筆した朝日小学生新聞の学習コラムの記事がLINE NEWSに掲載されました。

LINE NEWS 7月4日 新井紀子先生のぐんぐんのびる読解力

テストのミス部分をじっくり

--今回は、テストのふり返りがテーマ。自分の実力がぐんとのびますよ。

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記事が掲載されました(LINE NEWS:朝日小学生新聞「新井紀子先生のぐんぐんのびる読解力」4月4日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子が執筆した朝日小学生新聞の学習コラムの記事がLINE NEWSに掲載されました。

LINE NEWS 4月4日 新井紀子先生のぐんぐんのびる読解力

文章題は上手に図にする

--朝小、ぐんぐんのびる読解力、今月も算数です。「数が多すぎて図にできない時はどうすればいいの⁉︎」編です。

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記事が掲載されました(理工系の女性はなぜ増えないのか(後編)「女子は苦手意識を持ちすぎ」3月31日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

47NEWS(4月5日)
理工系の女性はなぜ増えないのか(後編) 「女子は苦手意識を持ちすぎ」、国立情報学研究所の新井紀子教授
(北國新聞、徳島新聞、東奥日報、山陽新聞、沖縄タイムス等への掲載は会員限定)

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記事が掲載されました(日経電子版「Think!」3月11日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の解説が掲載されました。

日経電子版「Think!」」3月11日

チェルノブイリ原発、給電再開 隣国ベラルーシから

--宇宙開発などからロシアには科学技術大国の「印象」を我々はもつ。しかし、ここ数日のロシアの攻撃内容(小児病院への空爆など)からは、情報収集能力、攻撃目標への攻撃精度・能力が疑われる事象が多い。小児病院に空爆しても、国際非難が高まり、戦争犯罪が重くなるだけなのは、外交官も軍人も当然認識しているはずだ。こうした情報から、軍事侵攻計画の中で、チェルノブイリやザポロジエを適切に管理できる要員や手段の確保なしに進んだのではとの疑念をぬぐえない。
(忌むべき言葉だが)21世紀の戦争を遂行する能力がない大国が、戦争を始めたのではないかー-その恐怖を打ち消すことができない。

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