リーディングスキルテストのメディア掲載・報道実績
記事が掲載されました(読売新聞 3月22日付)
NHKラジオ「ごごラジ」に出演します(2020年3月18日午後0時30分~)
2020年3月18日午後0時30分より、NHKラジオ第一放送の「ごごラジ」に当研究所代表理事・所長の新井紀子が出演いたします。(新井の出演時間は14時00分〜15時30分の予定です。)
https://www4.nhk.or.jp/gogoradi/
テーマは「今こそ読解力を育てよう」。
パーソナリティは二人のお子さんの子育て中の武内陶子アナウンサー。お相手は、三人のお子さんの子育て中のはなわさんです。PISAの調査結果を受けて、日本の読解力低下の原因、学校の現状、さらにはご家庭でできる読解力を育てるヒントについてお話しします。
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う対応について
【新型コロナウイルス感染症拡大に伴う対応について】
○リーディングスキルテストの受検期間延長及びキャンセルの取り扱いについて
学校休校等で受検ができない場合の取り扱いをサポートルームにてご案内しております。
○【公立学校対象】RST無償受検(NON-CAT)の募集について
暫定的に申込期限を4月30日(木)17:00に延長します。
記事が掲載されました(四国新聞BUSINES LIVE 2月20日)
【中止】日経プレミアムゼミナールinつくば ◆新井紀子氏 特別講演会◆に登壇します(3月26日 18:10~)
以下イベントにつきまして、主催者より中止の連絡が入りました。
詳細は以下サイトをご覧ください。
https://www.nikkei4946.com/seminar/seminar.aspx?ID=3337
日経プレミアムゼミナールinつくば ◆新井紀子氏 特別講演会◆に当研究所代表理事・所長の新井 紀子が登壇します。
(セミナー告知サイトより)
人工知能(AI)開発の過程で浮かび上がった、子どもたちの「読解力不足」に警鐘を鳴らす新井紀子氏をお招きし、「日経プレミアムゼミナールinつくば」を開催します。『AIに負けない子どもを育てる』『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』の著者である新井氏が、いまの時代に生きる子どもたちに必要な力について解説します。入場無料。皆様のご来場をお待ちしております。
【日時】 3月26日(木)18:10~21:00(開場17:45)
※講演は第二部19:20からの予定です。
※開始・終了時間は前後する場合があります。ご了承ください。
【会場】 つくば国際会議場 大ホール 茨城県つくば市竹園2―20―3
【定員】 400名
※応募者多数の場合は抽選となります。当選発表は招待券発送、またはメール発送をもって代えさせていただきます。
【主催】 日本経済新聞社販売局/茨城県日経会/日経メディアプロモーション
【入場料】 無料
【申込締切】 3月19日(木)10:00
詳細は以下のサイトをご覧の上、お申し込みください。
https://www.nikkei4946.com/seminar/seminar.aspx?ID=3337
公立学校向けに無償でRSTをお受けいただく枠組みが固まりました
教育のための科学研究所は、RST(リーディングスキルテスト)がどのようなテストなのかを体験してみたいという学校現場からのニーズにお応えすべく、2020年度に公立学校の児童生徒1万人程度を対象としたNON-CAT RSTの提供を行います。
NON-CAT RST は、項目反応理論に基づき有償でお受けいただくRSTとは異なり、各受検者がそのときに解いた問題の正答率のみをフィードバックするものです。受検者ごとに異なる問題群を解きますので、受検者間の比較はできませんし、受検者の能力値を知ることもできません。ただ、児童生徒数が十分に多い機関であれば、機関全体として「どれくらい教科書や新聞や辞書を読めているか」を把握することは可能です。これまで、いくつもの教育委員会において実施され、RSTのどのタイプの問題群について、どれくらいの正答率なのかの全体傾向を把握するために活用されてきた実績があります。
2020年度 NON-CAT RST提供条件
| 受検時期 | 2020年9月以降 |
| 対象 | 2020年度中に教員が有償でRSTを受検する公立学校の児童生徒(小学校・中学校・高等学校) |
| 条件 |
・児童生徒が受検する前に教員の受検が終わっていること ・RSTとNON-CAT RSTの違いを理解していること ・これまでにRSTを受検したことがない学校を優先します |
| 応募方法 | 応募を締め切りました |
| 申込期限 | 4月30日(木)17:00 *新型コロナウイルス感染症対応に伴い期限を延長しました |
| 受検の決定 | 5月8日以降に事務局よりメールにて連絡 |
| 受検可能人数 |
・有償で受検した教員1名につき児童生徒30名がNON-CAT RSTを無償で受検できる権利を得る 例:教員20名がRSTを有償受検すると、児童生徒600名がNON-CAT RSTを受検できる権利を得る *2020年度は公立学校の児童生徒1万人程度に提供します |
| 選考方法 | 申込内容を考慮し、当研究所理事会にて受検校を決定します |
注意:NON-CAT RST受検対象校に選ばれても、その学校の教員がRST(有償版)を予定通りに受検しなかった場合には、決定を取り消します。予め、ご承知おきください。
RST(有償版)の概要についてはこちらをご覧ください。
RSTの導入を検討している教育委員会・学校関係者様からのお申し込みをお待ちしています。
よくある質問
Q:教員数が20名に満たない学校は対象外になりますか?
A:近隣の学校と合同で先生方の受検人数が20名を超えていればお申込みいただけます。また、教育委員会名で複数の学校が申し込むこともできますので教育委員会にご相談ください。
edumapの申し込みを開始しました。
教育のための科学研究所では、2020年1月27日より、学校向けのクラウド型ホームページサービスedumapの申し込みを開始いたしました。
※一般社団法人教育のための科学研究所(以下:S4E)、株式会社NTTデータ(以下:NTTデータ)とさくらインターネット株式会社(以下:さくらインターネット)は、教育機関向けクラウドサービス「edumap」(読み:エデュマップ)による新たな取り組みを2019年8月27日より開始いたしました。
「edumap」は教育機関業務に特化した機能(「学校行事カレンダー」、「学校ブログ」、「資料ダウンロード」など)を標準で備え、すぐにホームページ運営を開始できる無償のサービスです。スマートフォンから管理・更新が可能なため、運営担当者は、修学旅行時など外出先のタイミングでもホームページを更新できます。
また、セキュリティおよび災害時の利用を考慮し、災害発生時にも教育機関関係者・保護者間で情報交換ができる環境を提供します。
教育機関から発信される「edumap」上に蓄積された情報を活用することで、教育従事者の作業負担軽減に繋がるサービスの検討や、近隣学校の危険情報やイベント情報など、これまで単体の教育機関だけでは分からなかった情報の共有が可能となります。
今後、1年半で全国5千校、3年後に全国3万校の教育機関の利用を目指します。
記事が掲載されました(新井紀子のメディア私評:朝日新聞 1月10日付)
記事が掲載されました。「ノートが取れない」中学生。日本の子どもたちの読解力はなぜ落ちたのか。」(Business Insider, 2020年1月2日)
Business Insiderの統括編集長の浜田敬子さんから、2018年に実施されたOECDのPISA調査において、日本の「読解力」の順位が前回調査の8位から15位に大きく後退したこと(前々回4位)に関連して、所長の新井紀子がインタビューを受けました。
Business Insider
記事が掲載されました「『PISA読解力低下』は子どもたちからのSOS」(東洋経済オンライン2019年12月26日)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
東洋経済オンライン2019年12月26日
「PISA読解力低下」は子どもたちからのSOS
日本の教育のために大人が気づくべきこと
記事が掲載されました「ブレイディみかこ×新井紀子「教育」を語る」(東洋経済オンライン2019年11月1日、7日)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
東洋経済オンライン2019年11月1日
ブレイディみかこ×新井紀子「教育」を語る<貧しくても「読む力」があれば世界は変わる>
東洋経済オンライン2019年11月7日
ブレイディみかこ×新井紀子「国語」を語る<国語で道徳を教えるな「国語よ、ロックであれ」>
記事が掲載されました(産経新聞 10月28日付)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
【正論】ノーベル賞への祝意と「黄昏」感
(全文表示は会員限定)
リーディングスキルフォーラム2019 開催のお知らせ
「AIに負けない子どもを育てる」「AI vs. 教科書が読めない子どもたち」で注目の「リーディングスキルテスト」に
関する公式のフォーラムが開催されます。詳細はこちらをご覧ください。
記事が掲載されました(AIの民主化、いまこそ 朝日地球会議2019:朝日新聞10月16日付)
記事が掲載されました(新井紀子のメディア私評:朝日新聞 10月11日付)
記事が掲載されました(読売新聞10月5日)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
災害時でも発信可 学校HP 社団法人がシステム開発、無償提供(読売新聞10月5日16面)
(全文表示は会員限定)
記事が掲載されました「AIに負けない読解力を鍛える」(週刊東洋経済2019年10月12日号)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
週刊東洋経済2019年10月12日号(2019年10月7日発売)
特集「AIに負けない読解力を鍛える」
『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』の新井紀子教授が警告 「読解力不足は会社を潰す」
第2回「個人向けリーディングスキルテスト」実施のご案内(12月7日:東京)
第2回「個人向けリーディングスキルテスト」の実施が決まりました。
実施日:2019年12月7日(土)会場:代々木ゼミナール本部校 代ゼミタワー
対象:小学6年生 ~ 社会人
料金:4,000円(税込)
評価結果返却:受検後1か月程度で、ご登録いただいたご住所あてに評価結果が郵送されます。
申し込み受付開始:2019年10月7日(月)
※代々木ゼミナールからのお申し込みとなります。
以下のページよりご確認ください。
■代々木ゼミナール:「読む力」を測る リーディングスキルテスト(RST)
https://www.yozemi.ac.jp/rst/
記事が掲載されました(東洋経済オンライン9月6日)
「AIに負けない子どもを育てる」刊行のお知らせ
当研究所代表理事・所長の新井紀子の著作による「AIに負けない子どもを育てる」が東洋経済新報社より出版されました。
記事が掲載されました(学校HP 生かそう 国立情報研教授、来春運用へ 地域の情報共有目指す)毎日新聞夕刊8月26日付
【ニュースリリース】教育機関向けクラウド型ホームページ運営サービス「edumap」を開始 ~スマートフォンから更新・閲覧ができ、災害発生時の情報交換に活用可能~
一般社団法人教育のための科学研究所(以下:S4E)、株式会社NTTデータ(以下:NTTデータ)とさくらインターネット株式会社(以下:さくらインターネット)は、教育機関向けクラウドサービス「edumap」(読み:エデュマップ)による新たな取り組みを8月27日より開始いたします。
詳細はPDFファイルをご覧ください。ニュースリリース20190826.pdf
記事が掲載されました((シンギュラリティーにっぽん)シンギュラリティー「ノストラダムスと一緒」新井教授)朝日新聞 8月21日付
記事が掲載されました(学校のホームページ、災害時すぐ発信 社団法人がシステム提供 :日本経済新聞 8月20日付)
記事が掲載されました((シンギュラリティーにっぽん)第1部・未来からの挑戦:16:朝日新聞 7月28日付)
NetCommonsユーザカンファレンス2019に登壇します(8月27日 10時~)
NetCommonsユーザカンファレンス2019で、当研究所代表理事・所長の新井紀子が登壇し、edumap構想についてお話しします。
★NetCommonsユーザカンファレンス
【日時】2019年8月27日(火)午前10時00分~午後0時15分
詳細は以下のサイトをご覧の上、お申し込みください。
- NetCommons ユーザカンファレンス 2019(チラシはこちらからダウンロードください)
https://www.netcommons.org/userconference
記事が掲載されました(新井紀子のメディア私評:朝日新聞 7月12日付)
TBS サンデーモーニングに出演します(7月7日 8:00~8:54)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の出演情報です。
【日時】2019年7月7日(日) 午前8時00分~9時54分
サンデーモーニング
https://www.tbs.co.jp/sunday/
記事が掲載されました(日本経済新聞 2019年6月17日付)
「個人向けリーディングスキルテスト」の申し込みが開始されました
「個人向けリーディングスキルテスト」の申し込みが開始されました。
実施日:第1回 2019年8月24日(土)
会場:代々木ゼミナール本部校 代ゼミタワー
対象:小学6年生 ~ 社会人
料金:4,000円(税込)
※お申し込みは、代々木ゼミナールからのお申し込みとなります。
以下のサイトをご確認の上、お申し込みください。
■代々木ゼミナール:「読む力」を測る リーディングスキルテスト(RST)
https://www.yozemi.ac.jp/rst/
当研究所では今後も個人向けのリーディングスキルテストを実施する予定です。
日程が決まりましたら、ホームページでご案内いたします。
「個人向けリーディングスキルテスト」を実施いたします。
「個人向けリーディングスキルテスト」を実施いたします。
実施日:第1回 2019年8月24日(土)
会場:代々木ゼミナール本部校 代ゼミタワー
対象:小学6年生 ~ 社会人
料金:4,000円(税込)
詳細は、代々木ゼミナールのホームページ(トップページ・ニュース一覧)よりご確認ください。
代々木ゼミナールホームページ:https://www.yozemi.ac.jp/
「リーディングスキルテスト個人受験版Pコース」新規実施のお知らせについて→(★)※PDFが開きます
※お申し込みは、代々木ゼミナールからのお申し込みとなります。(6/10よりお申し込み開始予定)
当研究所では今後も個人向けのリーディングスキルテストを実施する予定です。
日程が決まりましたら、ホームページでご案内いたします。
「ビジネス書大賞2019」大賞を受賞しました(AI vs. 教科書が読めない子どもたち)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の著作による「AI vs. 教科書が読めない子どもたち」(東洋経済新報社)が「ビジネス書大賞2019」 大賞を受賞しました。
「まち・ひと・しごと創生会議」に出席しました(時事ドットコムニュース)
当研究所代表理事・所長の新井紀子が「まち・ひと・しごと創生会議」に出席しました。
時事ドットコムニュース2019年05月20日19時06分
安倍首相「令和は地方の時代に」=地方創生、新戦略へ意見交換-政府
記事が掲載されました(日本経済新聞 2019年5月10日付)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
日本経済新聞 2019年5月10日付 1面
「令和を歩む(7) 国立情報学研究所教授 新井紀子氏 AIに勝る読解力養おう」
(全文表示は会員限定)
放映されました(TBSサンデーモーニング 5月5日)
記事が掲載されました(東京新聞 2019年5月6日 都内版)
記事が掲載されました(週刊文春 2019年5月2日・9日 ゴールデンウィーク特大号)
記事が掲載されました(福島民友 3月21日付)
リーディングスキルテストに関する記事が掲載されました。
記事が掲載されました(新井紀子のメディア私評:朝日新聞 4月12日付)
記事が掲載されました(日本経済新聞 3月24日付)
記事が掲載されました(大修館書店 国語情報室)
文部科学省「学校の働き方改革」公式プロモーション動画に出演しました
当研究所代表理事・所長の新井紀子が、文部科学省「学校の働き方改革」公式プロモーション動画に出演しました。
YouTube MEXT ch
新井は 09:04から登場いたします。
記事が掲載されました(東洋経済オンライン2月25日)
記事が掲載されました(プレジデントオンライン2月19日)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
PRESIDENT Online(プレジデント オンライン)2月19日
記事が掲載されました(産経新聞 2月13日付)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
【正論】AIは先生に取って代われるか
(全文表示は会員限定)
エイボン女性年度賞 教育賞を受賞しました(動画あり)
当研究所代表理事・所長の新井紀子が2018年度エイボン女性年度賞 教育賞を受賞しました。
エイボン女性年度賞について
1979年から社会に有意義な活動をし、人々に勇気や希望を与える女性たちに贈られてきました。特にその年度で顕著な活動をされている方、長年の地道な努力を結実された方、女性の新しい可能性を示唆する先駆的活動をされている方という観点から、厳正な審査のもと受賞者を決定します。
教育賞は学校教育・社会教育・情操教育など、広く学術、教育の分野で顕著な活動をしている女性に贈られます。
授賞式の模様
(新井の受賞の模様は55分ごろご覧いただけます)
システムのメンテナンスを行います(3/21~4/1)
3月下旬にシステムメンテナンスを行います。
メンテナンス期間:3月21日(木)0:00 ~ 4月1日(月)10:00
上記期間は、受検ができません。
受検をご検討いただいている機関様は、3月19日までにすべての受検を
終了するようにお願いいたします。
何卒ご了承くださいますようお願いいたします。
記事が掲載されました(朝日新聞 2月4日付)
記事が掲載されました(東京新聞、産経新聞 1月31日付)
当研究所が提供するリーディングスキルテストの導入について記事が掲載されました。
東京新聞 朝刊 (24面)*東京都版
23区の予算案2019 板橋区 小中学校で読解力テスト
産経新聞 朝刊 (22面)*東京都版
板橋区「読む力」テスト導入へ 都内初、全小中学校で
記事が掲載されました(毎日新聞 1月28日付)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
毎日新聞 1月28日付朝刊(17面)
人工知能と同僚に(3) 新井教授「自分の価値観を」
(全文表示は会員限定)
シンポジウム「デジタル社会と ホスピタリティ」に登壇します(2月28日 丸ビルホール)
平成30年度 京都大学経営管理大学院主催・みずほ証券株式会社共催
シンポジウム「デジタル社会とホスピタリティ」に当研究所代表理事・所長の新井紀子が登壇します。
星野リゾート代表の星野 佳路さんらとパネルディスカッションも行われます。
ぜひご参加ください。
2月28日(木)
開場 13:00 開演 14:00 終演 17:30
丸ビルホール
定員300名
参加無料
番組が放映されます(TBS 報道特集:2月9日 17:30~18:50)
当研究所主催のリーディングスキルフォーラムとリーディングスキルテストの取り組みについての特集が放送されます。
【日時】2019年2月9日(土) 午後5時30分~午後6時50分
報道特集内の後半での特集になります。
記事が掲載されました(新井紀子のメディア私評:朝日新聞 1月16日付)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
記事が掲載されました(正論 2019年2月号)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
正論 2019年2月号
「新春ワイド 10年後、どうなる AI社会で日本の中間層が崩壊?!」
佐藤 優 氏との対談が掲載されました(プレジデントオンライン2019年1月6日)
佐藤 優 氏(作家・元外務省主任分析官)と当研究所代表理事・所長の新井紀子の対談が掲載されました。
プレジデントオンライン
文章が読めない「新聞読まない人」の末路~AIに職を奪われない方法教えます
記事が掲載されました(ベネッセ教育情報サイト)
11月25日に開催されたリーディングスキルフォーラムについて記事が掲載されました。
ベネッセ教育情報サイト(12月27日)
AI時代にこそヒトの読解力が重要
記事が掲載されました(東洋経済オンライン)
記事が掲載されました(週刊東洋経済2018年12月29日・1月5日号)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
週刊東洋経済2018年12月29日・1月5日号
【特集 2019大予測】ーPART1 国内産業ー70
AI時代の活路 INTERVIEW AI恐慌に備えて人生二毛作の準備を
記事が掲載されました(PRESIDENT 2019年1.14号)
年末年始にかけてシステムのメンテナンスを行います(12/27~1/7)
年末年始にかけてシステムメンテナンスを行います。
メンテナンス期間:12月27日(木)22:00 ~ 1月7日(月)10:00
上記期間は、受検およびお問い合わせへの返信ができません。
何卒ご了承くださいますようお願いいたします。
記事が掲載されました(東洋経済オンライン)
記事が掲載されました(読売オンライン)
記事が掲載されました(日刊工業新聞ニュースイッチ 12月14日)
記事が掲載されました(現代ビジネス12月13日)
記事が掲載されました(四国新聞 11月30日付)
当研究所が提供するリーディングスキルテストについて記事が掲載されました。
四国新聞 11月30日付
中2生の「読解力」測定 善通寺市教委、RSTを初実施 結果分析し指導の参考に
(全文表示は会員限定)
記事が掲載されました(福島民友 11月13日付)
当研究所が提供するリーディングスキルテストについて記事が掲載されました。
福島民友 11月13日付 社説
子どもの読解力/学力の基盤を確実に育もう
記事が掲載されました(福島民報、福島民友 11月10日付)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
福島民報 11月10日
読解力向上へ詳細調査 小中高計46校 成果全県に拡大
福島民友 11月10日
読解力向上へ新テスト 県教委がデータ収集、授業改善など活用
記事が掲載されました(読売新聞 朝刊11月6日付)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
読売新聞 朝刊11月6日付
「読解力 AIに負けないカギ」
10/28 22時~翌6時までサーバのメンテナンスをいたします
10/28(日)22時~10/29(月)6時まで、サーバのメンテナンス作業のため、
アクセスができなくなります。
ご利用の皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
記事が掲載されました(新井紀子のメディア私評:朝日新聞)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
朝日新聞
(新井紀子のメディア私評)AIで失われる仕事 「格差どう修正」、深まらぬ議論
NHKスペシャル「マネー・ワールドⅢ~資本主義の未来~ 」に出演します(10月7日21:00~21:49)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の出演情報です。
【日時】2018年10月7日(日) 午後9時00分~9時49分
NHKスペシャル
マネー・ワールドⅢ~資本主義の未来~
第2集 仕事が無くなる!?
~機械VS人間~ (仮)「AI時代の教育とは」
孫 正義 氏(ソフトバンクグループ社長)
新井 紀子
石橋湛山賞を受賞しました(AI vs. 教科書が読めない子どもたち)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の著作による「AI vs. 教科書が読めない子どもたち」(東洋経済新報社)が石橋湛山賞を受賞しました。
山本七平賞を受賞しました(AI vs. 教科書が読めない子どもたち)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の著作による「AI vs. 教科書が読めない子どもたち」(東洋経済新報社)が山本七平賞を受賞しました。
第27回 「山本七平賞」最終選考結果のお知らせ(株式会社PHP研究所)
YOMIURI ONLINE プレスリリース
大川出版賞を受賞しました(AI vs. 教科書が読めない子どもたち)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の著作による「AI vs. 教科書が読めない子どもたち」(東洋経済新報社)が大川出版賞を受賞しました。
長尾 真氏との対談が掲載されました(NTTデータ INFORIUM Key person 9月6日)
教育再生実行委員会のワーキンググループで発表を行いました
8/31 21時~21時20分までHPのメンテナンスをいたします
本日、21時より20分間当ホームページのメンテナンス作業のため、
アクセスができなくなります。
ご利用の皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
記事が掲載されました(子供の読解力低下に衝撃 新井教授と小池知事討論 教育新聞Web版 8月23日)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
教育新聞(Web版)
子供の読解力低下に衝撃 新井教授と小池知事討論
東京都総合教育会議での講演がNHKニュースに取り上げられました
記事が掲載されました(AI世代「リアルな痛み必要」 東大受験ロボの新井教授 日本経済新聞電子版8月17日)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
日本経済新聞 電子版
AI世代「リアルな痛み必要」 東大受験ロボの新井教授 8月17日付
記事が掲載されました(【人間発見】国立情報学研究所教授 新井紀子さん AI時代を生き抜く力(5)日本経済新聞 夕刊 8月10日付)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
日本経済新聞 夕刊 8月10日付
【人間発見】国立情報学研究所教授 新井紀子さん AI時代を生き抜く力(5)社会的影響 常に視野 子供の幸せ 原動力に
デジタル版はこちら
記事が掲載されました(【人間発見】国立情報学研究所教授 新井紀子さん AI時代を生き抜く力(4)日本経済新聞 夕刊 8月9日付)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
日本経済新聞 夕刊 8月9日付
【人間発見】国立情報学研究所教授 新井紀子さん AI時代を生き抜く力(4)世界の研究者と交流
デジタル版はこちら
記事が掲載されました(【人間発見】国立情報学研究所教授 新井紀子さん AI時代を生き抜く力(3)日本経済新聞 夕刊 8月8日付)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
日本経済新聞 夕刊 8月8日付
【人間発見】国立情報学研究所教授 新井紀子さん AI時代を生き抜く力(3)変化した数学の印象 反対押し切り米留学
デジタル版はこちら
記事が掲載されました(【人間発見】国立情報学研究所教授 新井紀子さん AI時代を生き抜く力(2)日本経済新聞 夕刊 8月7日付)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
日本経済新聞 夕刊 8月7日付
【人間発見】国立情報学研究所教授 新井紀子さん AI時代を生き抜く力(2)学級委員や文化祭運営 研究者まとめる力に
デジタル版はこちら
記事が掲載されました(【人間発見】国立情報学研究所教授 新井紀子さん AI時代を生き抜く力(1)日本経済新聞 夕刊 8月6日付)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
日本経済新聞 夕刊 8月6日付
【人間発見】国立情報学研究所教授 新井紀子さん AI時代を生き抜く力(1)読解力不足に警鐘 数学者としての使命
デジタル版はこちら
記事が掲載されました(毎日新聞8月2日付)
「AI vs. 教科書が読めない子どもたち」がamazonランキング大賞2018上半期(ビジネス・経済部門)で3位になりました
当研究所代表理事・所長の新井紀子の著作による「AI vs. 教科書が読めない子どもたち」(東洋経済新報社)が
amazon ランキング大賞2018上半期(ビジネス・経済部門)で3位、和書総合で11位になりました。
ビジネスリーダー1万人が選ぶ2018年上半期のベストビジネス書「トップポイント大賞」を受賞しました
当研究所代表理事・所長の新井紀子の著作による「AI vs. 教科書が読めない子どもたち」(東洋経済新報社)が
ビジネスリーダー1万人が選ぶ2018年上半期のベストビジネス書「トップポイント大賞」(新刊ビジネス書情報誌『TOPPOINT(トップポイント)』)を受賞しました。
詳細はこちら
記事が掲載されました(新井紀子のメディア私評:朝日新聞)
養老孟司氏との対談記事(下)が掲載されました(東洋経済オンライン 7月13日)
解剖学者の養老孟司氏と当研究所代表理事・所長の新井紀子との対談記事(下)が掲載されました。
東洋経済オンライン
わからないことが許せないという「バカの壁」
養老孟司×新井紀子「バカの壁」対談【下】
週刊現代 「これからの日本を変える研究者30人 」に掲載されました(2018年7月21・28日合併号)
当研究所代表理事・所長の新井紀子のが週刊現代 「これからの日本を変える研究者30人 」に掲載されました。
養老孟司氏との対談記事(中)が掲載されました(東洋経済オンライン 7月6日)
解剖学者の養老孟司氏と当研究所代表理事・所長の新井紀子との対談記事(中)が掲載されました。
東洋経済オンライン
データですべてわかると盲信する「バカの壁」
養老孟司×新井紀子「バカの壁」対談【中】
BSフジ「プライムニュース」の動画が公開されました(ハイライト版)
当研究所代表理事・所長の新井紀子が出演した番組の動画(ハイライト版)が公開されました。
【放映日時】2018年7月2日(月)20:00~21:55※生放送
BSフジ LIVEプライムニュース
テーマ:「AI時代の教育とは」
AIは東大に入れるか 人工知能が奪う仕事は
林文科大臣×新井紀子
林芳正 文部科学大臣 自由民主党参議院議員(後半)
尾木直樹 教育評論家 法政大学特任教授
記事が掲載されました(東洋経済オンライン THINKERS:後編)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
東洋経済オンライン THINKERS:経営者のための経営情報サイト
AI時代、ビジネスはこう変わる 後編
AIを目的ではなく、手段として使える人材に
養老孟司氏との対談記事(上)が掲載されました(東洋経済オンライン 6月29日)
解剖学者の養老孟司氏と当研究所代表理事・所長の新井紀子との対談記事が掲載されました。
東洋経済オンライン
「バカの壁」はネット時代にますます高くなる
養老孟司×新井紀子「バカの壁」対談【上】
記事が掲載されました(読売新聞(大阪) 6月28日付朝刊35面)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
読売新聞(大阪) 朝刊35面
人口減少時代の教育 議論 大学関西フォーラムに150人
BSフジ「プライムニュース」に出演します(7月2日20:00~21:55)*生放送
当研究所代表理事・所長の新井紀子の出演情報です。
【日時】2018年7月2日(月)20:00~21:55※生放送
BSフジ LIVEプライムニュース
テーマ:「AI時代の教育とは」
AIは東大に入れるか 人工知能が奪う仕事は
林文科大臣×新井紀子
林芳正 文部科学大臣 自由民主党参議院議員(後半)
尾木直樹 教育評論家 法政大学特任教授
贈呈式が行われました(第66回日本エッセイスト・クラブ賞)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の著作による「AI vs. 教科書が読めない子どもたち」(東洋経済新報社)が第66回日本エッセイスト・クラブ賞を受賞し、6月25日に東京・内幸町の日本記者クラブ会見場で贈呈式が行われました。
日本エッセイスト・クラブ公式ホームページ
http://essayistclub.jp/
記事が掲載されました(東洋経済オンライン THINKERS)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
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AI時代、ビジネスはこう変わる 前編
AIの行く末に悲劇をもたらさないためにできること
「ELLE WOMEN in SOCIETY(エル・ウーマン・イン・ソサエティ)2018」に登壇しました(6月16日)
当研究所代表理事・所長の新井紀子「ELLE WOMEN in SOCIETY(エル・ウーマン・イン・ソサエティ)2018」に登壇しました。
「ELLE」グループ主催 国内最大級の働く「女性を応援するイベント」「ELLE WOMEN in SOCIETY(エル・ウーマン・イン・ソサエティ)2018」
【日時】2018年6月16日(土)10:30~19:30(登壇時間16:15~17:00)
【講演タイトル】ELLE Japon presents AI時代を生き抜く未来のスキルとは?
【会場】渋谷ヒカリエホールA・B