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【出演情報】NHKニュースおはよう日本(9月25日 7時~8時)
当研究所代表理事・所長の新井紀子のコメントが紹介されます。
NHK総合 『NHKニュースおはよう日本』
9月25日(金)7:00~8:00
7時台の特集内で新井のコメントが紹介されます。
※番組の特性上、放送内容が変更になる場合がございます。
【記事掲載】子どもたちの「読む力」にあった学習を(北海道新聞 9月10日 朝刊)
当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。
北海道新聞 2026年9月10日
「学びの基本は『読める』ところから」
-- 学びの基本は「読める」ところからです。「読める、分かる、だからできる」という順序に戻してあげたいな、と思います。
(記事全文は会員限定)
【記事掲載】アンプラグドが育む生きる力の土台(日本経済新聞 8月27日 朝刊)
SAPIX YOZEMI GROUP 共同代表 髙宮 敏郎氏と当研究所代表理事・所長の新井紀子の対談記事が掲載されました。
中学受験と子育てを考える~次代を担う人材を育成する中高一貫校特集内「アンプラグドが育む生きる力の土台」
-- AIの急速な発展をはじめ情報技術の進化が続く中で、教育現場にもデジタル化の波が押し寄せている。2030年度改訂の学習指導要領では小中学校の情報教育が拡充される見通しで、デジタル教科書も導入される。子どもたちの学びはどう変わるのか。
-- 2011年から人工知能プロジェクト「ロボットは東大に入れるか」に取り組み、後に『ほんとうにいいの? デジタル教科書』『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』を出版した国立情報学研究所社会共有知研究センター長の新井紀子氏と、SAPIX YOZEMI GROUP共同代表の髙宮敏郎氏が語り合った。
-- 新井「小学校入学から18歳までの、生産する人、市民社会に参加する人を育てる12年間をどう設計するかという問題でもあります。学校は勉強するだけでなく、もっと抽象的な、集団生活等を通して市民社会に参画できる資質を育てる場でもあります」
【記事掲載】稚内の子どもに合わせ授業を*情報学研教授が研修講演 (北海道新聞 8月27日)
【記事掲載】東大理Ⅲに合格なのに?AIが答えを出す時代に人間は何を学ぶ?(中学受験情報 朝日みつかるナビ)
池上彰氏と当研究所代表理事・所長の新井紀子の対談の抄録が掲載されました。
2026年7月28日
中学受験情報 朝日みつかるナビ 受験コラム「東大理Ⅲに合格なのに?AIが答えを出す時代に人間は何を学ぶ?」
--シンポジウム「AI時代のリアルな学力」(東京科学大学、東京理科大学、朝日新聞社、朝日学生新聞社主催)が7月19日、開かれました。2部構成の第一部は、親子のためのキャリアガイダンス。ジャーナリストの池上彰さんと、国立情報学研究所の新井紀子・社会共有知研究センター長が、「AIが答えを出す時代に人間は何を学ぶべきか」をテーマに、熱い対談が繰り広げられました。