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【記事掲載】(時代を読む)子どもとAI 学びを守る(AERA 10月19日号)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の取材記事が掲載されました。

AERA 2026年10月19日号(10月13日発売)
誌面版:(時代を読む) 子どもとAI 学びを守る
デジタル版:「子どもに生成AIを使わせるべきか」ノルウェーは小学校で原則使わせない方針、日本は活用へ――新井紀子氏&石戸奈々子氏 専門家 二人の答えは」

-- 「教科書や新聞に書かれているようなシンプルな説明文を正確に読む力はダイレクトに学力に反映されます。それがない状態で塾に行き、中学や高校の受験に成功したとしても、その後に伸び悩む子が少なくない」


AERA 2026年10月19日号 (時代を読む)子どもとAI 学びを守る

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【出演情報】NHKニュースおはよう日本(9月25日 7時~8時)

当研究所代表理事・所長の新井紀子のコメントが紹介されます。

NHK総合 『NHKニュースおはよう日本』
9月25日(金)7:00~8:00 

7時台の特集内で新井のコメントが紹介されます。

※番組の特性上、放送内容が変更になる場合がございます。
 

NHK総合 『NHKおはよう日本』2026年9月25日 7時~8時

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【記事掲載】子どもたちの「読む力」にあった学習を(北海道新聞 9月10日 朝刊)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

北海道新聞 2026年9月10日
「学びの基本は『読める』ところから」 

-- 学びの基本は「読める」ところからです。「読める、分かる、だからできる」という順序に戻してあげたいな、と思います。

(記事全文は会員限定)

 関連記事:【記事掲載】稚内の子どもに合わせ授業を*情報学研教授が研修講演 (北海道新聞 8月27日)


北海道新聞 2026年9月10日 「学びの基本は『読める』ところから」 

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【記事掲載】アンプラグドが育む生きる力の土台(日本経済新聞 8月27日 朝刊)

SAPIX YOZEMI GROUP 共同代表 髙宮 敏郎氏と当研究所代表理事・所長の新井紀子の対談記事が掲載されました。

中学受験と子育てを考える~次代を担う人材を育成する中高一貫校特集内「アンプラグドが育む生きる力の土台」

--  AIの急速な発展をはじめ情報技術の進化が続く中で、教育現場にもデジタル化の波が押し寄せている。2030年度改訂の学習指導要領では小中学校の情報教育が拡充される見通しで、デジタル教科書も導入される。子どもたちの学びはどう変わるのか。
-- 2011年から人工知能プロジェクト「ロボットは東大に入れるか」に取り組み、後に『ほんとうにいいの? デジタル教科書』『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』を出版した国立情報学研究所社会共有知研究センター長の新井紀子氏と、SAPIX YOZEMI GROUP共同代表の髙宮敏郎氏が語り合った。

-- 新井「小学校入学から18歳までの、生産する人、市民社会に参加する人を育てる12年間をどう設計するかという問題でもあります。学校は勉強するだけでなく、もっと抽象的な、集団生活等を通して市民社会に参画できる資質を育てる場でもあります」

 

日本経済新聞広告企画 8月27日 朝刊

 

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