リーディングスキルテストのメディア掲載・報道実績

【登壇情報】HR FUTURE CONFERENCE 2026 秋

当研究所代表理事・所長の新井紀子の登壇情報です。

HR FUTURE CONFERENCE 2026 秋
対談テーマ:AI時代の読解力と選択力 ~思考停止を打ち破る組織改革と人材戦略へ向けて

日時:10月8日(木)17:15~18:10
場所:虎ノ門フォーラム
   〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目23−3 虎ノ門ヒルズ森タワー 5F

○聴講には事前申し込みが必要、参加費は無料

 茂木健一郎・新井紀子対談:AI時代の読解力と選択力 ~思考停止を打ち破る組織改革と人材戦略へ向けて


主催 : スマートキャンプ株式会社
イベント概要:「HR FUTURE CONFERENCE 2026 秋 in 東京」は国内外のトップリーダーによるセッション、出展企業によるセミナー、トレンドや課題を相談するネットワーキングなど、多彩なコンテンツを通じて、明日からの人事業務に活かせるリアルカンファレンス形式のイベント
参加対象者:法人企業・法人組織に所属し、人事に関連する業務をしている方

 

 

 

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【記事掲載】デジタル教科書で授業がグングン進む? 導入進める日本…海外では「やっぱり紙に」と戻す動きが (東京新聞 7月16日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子が取材にお答えした記事が掲載されました。

東京新聞 2026年7月16日
デジタル教科書で授業がグングン進む? 導入進める日本…海外では「やっぱり紙に」と戻す動きが

(記事全文は有料会員限定)

-- 「学習障害があったり、外国語しかできなかったりといった特別なニーズがある子どもを除き、小中学生のデジタル教科書は反対だ」

東京新聞2026年7月16日:デジタル教科書で授業がグングン進む? 導入進める日本…海外では「やっぱり紙に」と戻す動きが

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【記事掲載】再考デジタル教育「負の側面」検証これから(読売新聞 7月15日朝刊1面)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

読売新聞 2026年7月15日朝刊1面
再考デジタル教育「負の側面」検証これから

-- 「デジタル教科書や端末は情報量や刺激が多く、成長途上の小中学生の学びとしては課題がある。負の側面を科学的に検証し、立ち止まる勇気も必要だ」

読売新聞2026年7月15日朝刊1面:再考デジタル「負の側面」検証これから

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【記事掲載】子どもの宿題の定番だった「音読」は、端末に向かって読み上げた録音データ提出に…読解力の向上から考える(読売新聞関西版 7月15日朝刊)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

読売新聞 2026年7月15日
子どもの宿題の定番だった「音読」は、端末に向かって読み上げた録音データ提出に…読解力の向上から考える

-- 「可能なら、大人が聞いた方が絶対に良い」と断言する。音読は、言葉の意味の理解という基本的な力を見極めるのに有効だ。適切な働きかけがあれば、つまずきを予防することもできる。

読売新聞関西版2026年7月15日朝刊:子どもの宿題の定番だった「音読」は、端末に向かって読み上げた録音データ提出に…読解力の向上から考える

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【出演情報】HRサミット2026 ONLINE

当研究所代表理事・所長の新井紀子の出演情報です。

HRサミット2026 ONLINE
テーマ : HR Leadership for the Future~破壊的変化の時代、HRが未来をリードする~

ストリーミング/ライブ配信:2026年9月2日(水)、3日(木)、8日(火)、9日(水)
アーカイブ配信:2026年9月16日(水)13時~10月21日(水)17時

新井の登壇は、9月9日(水)14時40分から15時30分を予定しています。 
講演テーマ:なぜ今「読解力」が必要なのか?~AI時代に問われる人材育成の本質~

○参加費無料

主催 : HRサミット実行委員会
協力 : 一般財団法人 日本科学技術連盟(予定)
参加対象:人事部門(役員、部長、課長、担当者など)経営層(社長、役員)事業部門の管理職・マネジメント層
配信形式 : オンライン(Vimeo)
2025年度総申込者数:※オンライン開催 延べ約62,000名

HR Leadership for the Future~破壊的変化の時代、HRが未来をリードする~

 

 

 

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